サメのはなし

世界中に大きなサメというのはいくつかいるのですが、私が一番魅力的に感じるのはオンデンザメです。
オンデンザメは、北太平洋で生きているのですが、成熟するとその体調は4メートルを超えて、体重はなんと400キロにもなるそうです。
深海で確認されたものの中には7メートルを超える個体もいたそうですが、7メートルのサメなんて怖すぎますよね。

このオンデンザメは、成熟するまでに150年もの年月がかかるそうですが、この150年というのはあくまで成熟するまでの時間ですので中には寿命が200年以上のものもいるのではないでしょうか。

深海に住むオンデンザメですので、まだまだその詳細は解明されていない部分が多くあるのですが、深海の見えない、人間の手の届かないような場所にもっともっと多きなオンデンザメがいるのではないかと考えただけでワクワクドキドキします。
ジンベエザメやホオジロザメなどもドキドキはしますが、深海に住むオンデンザメ、やっぱり一番ワクワクドキドキします。

世界の大きいサメ11選は見ているだけでも楽しいです。

気になっているスマートフォン

最近はスマートフォンの通信料金がかなり安くなってますね。

以前に比べると段違いに安いので、本当に驚きます。

値下げ競争が始まったとはいえ、やはりスマートフォン本体の価格はなかなか下がりません。

以前、某メーカーの格安スマートフォンを使ったことがあるのですが、その時はもう本当に使いにくくてすぐに買い換えてしまいました。

今気になっているのはGooglepixelです。

普段からGoogleでの検索をメインに使っていますし、Googleフォトなどとの連携も良さそうなので使ってみたいなとは思うのですが8万円ほどするので簡単には買い変えることができません。

通信料だけではなく本体も安く購入できるようになったらもっとスマートフォンを頻繁に買い換えたり選ぶ楽しさも出てくるのですが、あまりにも高額すぎて一度買ったらなかなか買い換えることができません。

でも中には新商品が出るたびに我先にと買い換える人もいるのでそういう人はどこからお金が出てきているのかと本当に疑問に思ってしまうぐらいですが正直うらやましいです。

野外フェスティバル

ウッドストック・フェスティバルが世界的にも有名な非常に大規模の野外コンサートです。
なんと40万人もの観客を集めていて、1960年代のアメリカにおける歴史的なイベントとして語り継がれています。

野外フェスティバルといえば日本でもとても人気がありますが、やはり3密を避けるべきだとされている今は野外フェスティバルなどと言っていられなくなっています。
私も以前は野外フェスティバルに行ったことがありますが、野外フェスティバルはただアーティストの歌や演奏を聴くというのが楽しいだけではなくその環境を含めすべてが楽しいです。

極端に言えばいつも家で食べるおにぎりも野外フェスティバルで食べればこれまでに食べたことないほど極上の味に感じられますし、野外フェスティバル中はずっとふわふわとした感覚になります。
そしてフェスティバルが終わるとまるで夢から覚めてしまったかのように精神的にも肉体的にも疲れがどっと押し寄せます。
それでもまた行きたいと思うくらいに野外フェスティバルにはとても不思議な魅力があります。
早く野外フェスティバルに自由に行けるようになってほしいですね。

モスバーガーの話

モスバーガーといえばやっぱりマクドナルドより高いもののボリュームや美味しさではマクドナルドよりも上というイメージが強いです。
しかしそのモスバーガーですがコロナの影響を受けて多くの店舗が閉店するそうです。

テイクアウトできる飲食店が注目されている中で、もともとテイクアウトでも人気があったモスバーガーは閉店するというのは驚きます。
ただひとつ言えるのはテイクアウトを主体に経営していく飲食店が増えていく中で、モスバーガーというファストフードの中でも高級の部類に入るお店は需要が減りつつあるのかもしれません。

何よりモスバーガーはマクドナルドに比べると商品が手元に来るまでとても長い時間がかかります。
ファストフードと言えるのかと思うほどに時間がかかることもありますので少しでもお店の中にいたくない、できるだけお店から早く離れたいという気持ちが強いコロナ禍では、商品を提供するまでの時間がとても長いというのも売上が伸びない理由の1つになっていたのかもしれませんね。

きくらげ大好き

皆さん好きな食べ物は何ですか?
肉が好きとか魚が好きとかいろんな好物というものがあると思いますが、私の大好物はきくらげです。

きくらげがあまりにも好きすぎて、きくらげ栽培キットなど買って自宅で育てていたこともありました。
ただ自宅で育てるというのはなかなか難しいものです。
私のようなマメではなく面倒くさがりやで何をしても長続きしないような人間でも、きくらげ栽培キットであれば育てられると思ったのですが駄目でした。

やっぱりきくらげは市販されているもの買って食べるのが一番簡単です。
中華料理の具材として使うのはもちろん、私は和食にでもきくらげをよく使います。
和食に使う時には、味噌汁に入れたり意外とひじきと合わせても美味しかったりします。
もちろん中華料理と合わせるのが一番美味しいといえば美味しいのですが、たまには違う味で食べてみたくなるんですよね。

超AI時代がやってくる

落合陽一さんはやっぱりすごいですよね。

まだお若いのに本当に素晴らしい考え方のできる人ですし、落合陽一さんの発言をみていると、自分の無能さが際立ってしまいます。

その落合陽一さんは超AI時代の生き方について説明されていました。

テクノロジーが進化することで、これからロボットのち生が人間を超えてしまうのではないか、そして人間が働かなくても良い時代が来るかもしれないそうです。

確かに、人間がしている仕事の中には、一定の思考力があればできる仕事もたくさんあります。

それなら人間に給料を支払うよりも、ロボットに仕事をさせた方がランニングコストは大きく削減できます。

もちろんそれによる弊害もたくさんありますが、そのような時代が現実的に訪れるという時代になっています。

ドラえもんが登場するのはまだまだ先のことですが、人間が仕事を奪われる時代、仕事をしなくても良い時代が本当に訪れようとしているというのは、楽しみでもあり不安もありますね。

詳しくはシンギュラリティに書かれています。

経験させること

子供にはいろいろな経験をさせたいと思っています。

室内で遊ぶのも大事ですが、やはり基本は外遊び。

外遊びには学びもたくさんあり、5感を刺激することができます。

最近行ったのはぶどう狩りと栗拾いです。

ぶどう大好きな子供は毎年ぶどう狩りに行っています。

自分で摘み取ったぶどうは、スーパーで買ったぶどうより美味しいそうです。

それから今年大はしゃぎだったのは栗拾いです。

火ばさみを上手に使い、栗を拾っていました。

去年行ったときは、火ばさみが使えませんでしたが、今年は上手に挟んでいました。

栗を裏表確認して虫に食われていなかったらバケツに入れるという作業が面白かったようで、かなりの量を拾いました。

おかげで栗むきが大変でしたが、いい経験になりました。

キノコ狩りも行きたかったのですが、こちらのサイトは満席らしく諦めました。

名人と行くキノコ狩り

また来年、機会があったら行きたいと思います。

キノコが苦手なので、自分で収穫したら食べるかな?と思ったんですよね。

罰ゲームに昆虫?

夏の定番の遊びといえば、プールや花火などがありますが、昆虫採取も根強い人気です。

最近では女の子でも昆虫採取にはハマる子がいるようです。

そんなクワガタやカブトムシなどの昆虫は育てるだけではありません。

食べる昆虫も人気があるみたいです。

罰ゲームなどで昆虫を食べたら大盛り上がりすること間違いなし。

そんな昆虫食を売っている通販サイトもあるようです。

売り切れている商品もあるので、かなり昆虫食は人気みたいですよ。

サソリチョコレートとバッタチョコレートは売り切れでした。

チョコレートにしても食べるのは嫌なので罰ゲームにピッタリですね。

それからタランチュラも販売されていました。

見た目からして食べたくありません。

蜘蛛そのものですから。

ほかにも粉末コオロギや粉末バッタが販売されています。

これは何に使うのでしょうか?

どうやら料理に使うようです。

個性的な料理が出来上がるみたいですよ。

昆虫食に興味がある方はのぞいてみてください。
昆虫食通販ショップ

妊娠中に事故

妊娠中に後ろから追突された場合の慰謝料って意外と少なくてびっくりしました。

実は知り合いが事故に巻き込まれたのですが、慰謝料などで5万円ほどだったそうです。

もちろん入院費と通院費は別に支払ってくれたそうですが…。

しかも10対0の事故の場合、自分の保険屋さんは使えませんので自分と相手の保険屋とのやりとりになります。

向こうはプロの保険屋なのでなんとか費用を少なく済まそうとしてきます。

こっちも知識がないので言い返すこともなかなかできませんが…。

10対0で事故を起こした場合、精神的負担もある割には慰謝料もあまりもらえないので、できれば巻き込まれたくないですね。

保険屋さんからの催促電話がかなり辛いみたいですよ。

何で巻き込まれた方が精神的に苦しめられなければいけないのか…。

赤ちゃんのことも気になるし、保険屋さんとのやり取りもあるし、精神的にかなり疲れたようです。

元気がなかったので心配になりました。

交通事故に強い東京ステラ法律事務所

いきなりの別れ

両親を亡くして悲しんでいる友人。

まだ立ち直ることができていないようです。

病気などであれば多少は心の準備ができますが、交通事故となると突然のことなので心の準備もできていません。

亡くなってから4か月経ちますが、まだまだ一人になると泣いているそうです。

できるだけ一人にならないようにご飯に誘ったり、遊びに行ったりしています。

そういえば友人は両親から不動産を相続したそうです。

しかし売却を考えているとのこと。

友人は来年ぐらいに転勤になり、帰ってくることはないようです。

なので売却するようです。

友人に会えなくなるのも寂しくなります。

一人で新しいところでやっていけるのかも心配です。

日本ではなく海外ですからね。

友人も不安はかなりあると思います。

しかし以前からやりたいことだったので応援したいと思います。

ちなみに売却のことや相続税のことなどは、専門家に任せているそうです。

そっちの方が安心ですよね。

相続不動産の売却と相続税