モスバーガーの話

モスバーガーといえばやっぱりマクドナルドより高いもののボリュームや美味しさではマクドナルドよりも上というイメージが強いです。
しかしそのモスバーガーですがコロナの影響を受けて多くの店舗が閉店するそうです。

テイクアウトできる飲食店が注目されている中で、もともとテイクアウトでも人気があったモスバーガーは閉店するというのは驚きます。
ただひとつ言えるのはテイクアウトを主体に経営していく飲食店が増えていく中で、モスバーガーというファストフードの中でも高級の部類に入るお店は需要が減りつつあるのかもしれません。

何よりモスバーガーはマクドナルドに比べると商品が手元に来るまでとても長い時間がかかります。
ファストフードと言えるのかと思うほどに時間がかかることもありますので少しでもお店の中にいたくない、できるだけお店から早く離れたいという気持ちが強いコロナ禍では、商品を提供するまでの時間がとても長いというのも売上が伸びない理由の1つになっていたのかもしれませんね。

きくらげ大好き

皆さん好きな食べ物は何ですか?
肉が好きとか魚が好きとかいろんな好物というものがあると思いますが、私の大好物はきくらげです。

きくらげがあまりにも好きすぎて、きくらげ栽培キットなど買って自宅で育てていたこともありました。
ただ自宅で育てるというのはなかなか難しいものです。
私のようなマメではなく面倒くさがりやで何をしても長続きしないような人間でも、きくらげ栽培キットであれば育てられると思ったのですが駄目でした。

やっぱりきくらげは市販されているもの買って食べるのが一番簡単です。
中華料理の具材として使うのはもちろん、私は和食にでもきくらげをよく使います。
和食に使う時には、味噌汁に入れたり意外とひじきと合わせても美味しかったりします。
もちろん中華料理と合わせるのが一番美味しいといえば美味しいのですが、たまには違う味で食べてみたくなるんですよね。

超AI時代がやってくる

落合陽一さんはやっぱりすごいですよね。

まだお若いのに本当に素晴らしい考え方のできる人ですし、落合陽一さんの発言をみていると、自分の無能さが際立ってしまいます。

その落合陽一さんは超AI時代の生き方について説明されていました。

テクノロジーが進化することで、これからロボットのち生が人間を超えてしまうのではないか、そして人間が働かなくても良い時代が来るかもしれないそうです。

確かに、人間がしている仕事の中には、一定の思考力があればできる仕事もたくさんあります。

それなら人間に給料を支払うよりも、ロボットに仕事をさせた方がランニングコストは大きく削減できます。

もちろんそれによる弊害もたくさんありますが、そのような時代が現実的に訪れるという時代になっています。

ドラえもんが登場するのはまだまだ先のことですが、人間が仕事を奪われる時代、仕事をしなくても良い時代が本当に訪れようとしているというのは、楽しみでもあり不安もありますね。

詳しくはシンギュラリティに書かれています。

経験させること

子供にはいろいろな経験をさせたいと思っています。

室内で遊ぶのも大事ですが、やはり基本は外遊び。

外遊びには学びもたくさんあり、5感を刺激することができます。

最近行ったのはぶどう狩りと栗拾いです。

ぶどう大好きな子供は毎年ぶどう狩りに行っています。

自分で摘み取ったぶどうは、スーパーで買ったぶどうより美味しいそうです。

それから今年大はしゃぎだったのは栗拾いです。

火ばさみを上手に使い、栗を拾っていました。

去年行ったときは、火ばさみが使えませんでしたが、今年は上手に挟んでいました。

栗を裏表確認して虫に食われていなかったらバケツに入れるという作業が面白かったようで、かなりの量を拾いました。

おかげで栗むきが大変でしたが、いい経験になりました。

キノコ狩りも行きたかったのですが、こちらのサイトは満席らしく諦めました。

名人と行くキノコ狩り

また来年、機会があったら行きたいと思います。

キノコが苦手なので、自分で収穫したら食べるかな?と思ったんですよね。

罰ゲームに昆虫?

夏の定番の遊びといえば、プールや花火などがありますが、昆虫採取も根強い人気です。

最近では女の子でも昆虫採取にはハマる子がいるようです。

そんなクワガタやカブトムシなどの昆虫は育てるだけではありません。

食べる昆虫も人気があるみたいです。

罰ゲームなどで昆虫を食べたら大盛り上がりすること間違いなし。

そんな昆虫食を売っている通販サイトもあるようです。

売り切れている商品もあるので、かなり昆虫食は人気みたいですよ。

サソリチョコレートとバッタチョコレートは売り切れでした。

チョコレートにしても食べるのは嫌なので罰ゲームにピッタリですね。

それからタランチュラも販売されていました。

見た目からして食べたくありません。

蜘蛛そのものですから。

ほかにも粉末コオロギや粉末バッタが販売されています。

これは何に使うのでしょうか?

どうやら料理に使うようです。

個性的な料理が出来上がるみたいですよ。

昆虫食に興味がある方はのぞいてみてください。
昆虫食通販ショップ

妊娠中に事故

妊娠中に後ろから追突された場合の慰謝料って意外と少なくてびっくりしました。

実は知り合いが事故に巻き込まれたのですが、慰謝料などで5万円ほどだったそうです。

もちろん入院費と通院費は別に支払ってくれたそうですが…。

しかも10対0の事故の場合、自分の保険屋さんは使えませんので自分と相手の保険屋とのやりとりになります。

向こうはプロの保険屋なのでなんとか費用を少なく済まそうとしてきます。

こっちも知識がないので言い返すこともなかなかできませんが…。

10対0で事故を起こした場合、精神的負担もある割には慰謝料もあまりもらえないので、できれば巻き込まれたくないですね。

保険屋さんからの催促電話がかなり辛いみたいですよ。

何で巻き込まれた方が精神的に苦しめられなければいけないのか…。

赤ちゃんのことも気になるし、保険屋さんとのやり取りもあるし、精神的にかなり疲れたようです。

元気がなかったので心配になりました。

交通事故に強い東京ステラ法律事務所

いきなりの別れ

両親を亡くして悲しんでいる友人。

まだ立ち直ることができていないようです。

病気などであれば多少は心の準備ができますが、交通事故となると突然のことなので心の準備もできていません。

亡くなってから4か月経ちますが、まだまだ一人になると泣いているそうです。

できるだけ一人にならないようにご飯に誘ったり、遊びに行ったりしています。

そういえば友人は両親から不動産を相続したそうです。

しかし売却を考えているとのこと。

友人は来年ぐらいに転勤になり、帰ってくることはないようです。

なので売却するようです。

友人に会えなくなるのも寂しくなります。

一人で新しいところでやっていけるのかも心配です。

日本ではなく海外ですからね。

友人も不安はかなりあると思います。

しかし以前からやりたいことだったので応援したいと思います。

ちなみに売却のことや相続税のことなどは、専門家に任せているそうです。

そっちの方が安心ですよね。

相続不動産の売却と相続税

離婚したくて家出

離婚したいと一歩的に言われ家を飛び出した旦那さん。

あ、我が家の話ではありません。

幼稚園の仲良しママ友の話です。

このママ友は4歳の娘さんと3ヶ月の息子さんがいますが、2人目出産後に旦那さんに八つ当たりしまくったそうです。

産後でホルモンバランスが崩れていたのかもしれませんね。

耐えきれなくなった旦那さんは離婚したいと言ってきたそうです。

たしかに八つ当たりされるのは辛いですが、産後の女性ものことも少しは考えてほしいものです。

やはり通常の精神状態ではありませんからね。

2人目となると上の子の面倒も見なくちゃいけないし…。

離婚したい原因が奥さんにあるように見せかけて、実は不倫という可能性もありますよね。

奥さんが原因と言いながら不倫相手と一緒になりたいからそういっているかもしれません。

少しでも浮気の可能性があるなら探偵雇ってみたほうがいいかもしれませんね。

最終的な判断をするのはママ友ですが…。

浮気調査のやり方

子供が原因で

なかなか子供に恵まれないと夫婦関係が悪化することもあります。

実際に親戚夫婦は関係が悪化し離婚寸前のところまできました。

なんとか持ち直したものの、以前のような関係には戻れていないそうです。

こんな状態で子作りしても大丈夫なのか少し心配です。

子供ができない原因はどうやら旦那さんにあるようです。

今まで奥さんが原因かと思い、病院へ行っていたそうですが検査の結果、旦那さんが原因ということがわかったそうです。

女性であれば不妊治療に積極的ですが、男性はなかなか治療に積極的になることは難しいようです。

男性不妊のサプリは飲んでいるようですが、まだ飲み始めたばかりだそうです。

もともと仲が良い夫婦だっただけに関係がこじれてしまったのは本当に残念です。

もしかしたら子供ができれば前のような関係に戻れるかもしれませんが、なかなか難しいかもしれませんね。

子供が欲しくないところにはできて、子供が欲しいところにはできないなんて悲しいですね。

おすすめの男性不妊サプリ

まさかの裏切り

不倫旦那のことを信頼しきっていた友人は裏切られた気持ちでいっぱいになり、生きる気力を失っています。

不倫しているのが発覚したのは今月上旬です。

それまでは本当に仲のいい夫婦と思っていました。

友人は不倫に心当たりはなかったものの、ふと探偵に調査をお願いしようと思ったそうです。

まさか自分でも不倫が発覚するとは思わなかった!と言っていました。

不倫相手がまたビックリです。

友人の妹ですからね。

最初この話を聞いたとき、ドラマの世界かと思いました。

しかし現実にこんなことがあるんですね。

友人の姉妹はとても仲良く、何でも相談しあえる仲だったそうです。

それなのに旦那と不倫しているなんて。

友人は旦那と妹に裏切られ、精神ボロボロになっています。

もちろん復縁するつもりもないそうです。

妹とも絶縁すると言っていました。

本当に友人がかわいそうです。

なんて言葉をかけたらいいのかもわからず…。

少しずつですが乗り越えてもらいたいです。

横浜市の大手有名探偵社